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読書修め

今年は多分もう小説読めないんで今月読んだ分まとめときます。


・シュガーダーク
PP書籍第1弾
6年ぶりのスニーカー大賞(笑)ならしいです。
(正直ハルヒの勢いがなくなってきたから出したんじゃねーのっていうw
まぁ大賞とっただけあってそれなりには面白かったです。
なぜかfateのカレンを思い出すw

・ベクシル
アニメ映画の小説版らしい。
なんていうか、「顔うっすw」っていうw
意味分からん表現やけどそれ以外ないわw
映画一回見てみようかなー

・とある飛空士の恋歌2(再読)
新刊出ると聞いて再読した。
ノリアキとソニアとアリーメン以外一切忘れてたけどもっかい読んでもそれ以外なかったわw

・サクラダリセット
PP書籍第2弾
「PP絶賛!」の謳い文句に負けて読みました。
確かにループ物としてはそれなりの完成度だが複線放置しすぎなんで次巻(でるんだよね?)以降に期待

・空ろの箱と零(ゼロ)のマリア
PP書籍第3弾
↑同様ループ物。世界観のベクトル(←日本語でおk)が全然違うが個人的にはストーリーの完成度的には同レベルと評価。
独特の言い回しや一部読者放置気味の進行など似てるとこもあるような気がします。

・慟哭
PP書籍第4弾
ガガガ・電撃・創元推理から選べといわれたので創元推理と答えたらこれ貸してもらいました。
ただもう話の落とし方としてこれしかないやろwって感じでだいぶと早い段階で読めてしまった。
でもあとがきにもあるように文体が独特で読者を引き込む力がある、気がするw

・[映]アムリタ
MW文庫創刊記念に一冊買って見た。
挿絵一切なくラノベじゃないね、完全に。
最後にちゃぶ台ひっくり返すような終わらせ方だが嫌いじゃない。
ただやっぱ新人なのか文の書き方に違和感がある。(俺だけそう感じてるだけかもしれんがw

・すべての愛がゆるされる島
こうぺ書籍
結構最後の方までだまされた感ありw鋭い人ならすぐ気づくかもね。
内容は全体通して安定してた。さすが杉井さん。
まぁ短いから感情入り込むのは難しいかもしれんがあっさり読めるしひまな時にでも読めるのはいいね。

・とある飛空士の恋歌3
前半で「センテジュアルの町だよ。」でついにノリアキに時代きたなと思ったら、
中盤でずっとみっちゃんのターン。
後半は作者のやりたいことがラスト数10ページに集約されとりました。
何か色々書いとりますがめっちゃほめとるつもりです。
めっちゃ続きそうなのが不安だがw

・ほうかごロケッティア
DQN・キモヲタ・リア充・電波・ロケット
以上。(割とマジ

・アイゼンフリューゲル1,2
PP書籍第5,6弾
いい安定感。いい短さでダラダラしないのですらすら読めるので暇なときに2巻一気に読んでしまうのがよろしいかと。
「ゲプハルト萌え」という意見がPP氏と一致したため、これは世界のスタンダードになりました。

振り返ってみると読んだ本が12冊、借りた本が7冊、内6冊がPP書籍というひどい有様でした。
買ったつもりでいたんだがたいして買ってなかったのねw
今年も最後に読むのはうみねこかねーw
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